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フランスで当時世界最先端の染料技術を学んだ稲畑勝太郎は、1890年(明治23年)、稲畑産業の前身となる稲畑染料店を創業、創業者のイニシャルを象った「IK」もこのときに誕生しました。
「IK」はその色や形を変えながらも、常に当社のシンボルとして親しまれてきました。「人を愛し敬う」という当社の理念と共に、創業当時の豊かな国際感覚と旺盛な事業開拓意欲は今日の稲畑産業に脈々と受け継がれています。

ここでは創業間もないころからの「IK」の変遷を写真でご紹介いたします。

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